札幌市 葬儀一式5万5千円の遠藤葬礼社
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ご逝去の時

病院やご自宅などで医師から臨終の確認がなされた場合は、看護士により清拭(お体を綺麗に拭く事)を行い、その後医師から死亡診断書を受け取ります。
その間に葬儀社・ご家族・親戚等に連絡をします。病院へのお支払い等は事前に病院側とご相談しておくことをお勧めします。
弊社では、24時間、万が一の時でも迅速に病院・指定場所まですぐお迎えにお伺いいたしますので深夜・遠方でもすぐにご連絡下さい。

ご自宅に安置ができない場合

ご自宅でのご安置が難しい場合は、
弊社が提携の安置所の手配を致しますのでご安心下さい。
ご家族の方は病院から安置所まで
ご一緒に同行されるか、そのまま
ご自宅に戻って頂いても結構です。

葬儀直送5万5千円の遠藤葬礼社


札幌市北区新琴似6条3丁目1-8
TEL/011-763-9330
FAX/011-887-6093

フリーダイヤル0120-913-493
 
大まかな流れ

●家族・親族に死亡を知らせます。
●葬儀社へ連絡します。
遠藤葬礼社は24時間体制ですので深夜早朝に関わらずかけつけます。
フリーダイヤル (0120-913-493) 又は電話 (011-763-9330) へ

●死亡診断書を医師に作成してもらいます。
●双葉葬祭でご遺体を移送し、安置いたします。
●仏壇の扉を閉じます。 (除く: 浄土真宗)
●故人使用のお布団を仏間に敷きます。
●白紙を神棚に貼ります。
●喪主を決めます。
●喪家は葬儀社・寺院との打ち合せ(葬儀日程、場所等)
●火葬許可証の代行手続き依頼

大まかな流れ

●電話で一報を入れ、ご住職の都合をお聞きして、枕経をお願いします。
●ご住職に通夜・葬儀について相談します。

【ご住職と相談する内容】
通夜の日時 葬儀の日時と式場 僧侶の人数 僧侶の送り迎え 初七日法要の日時
*寺院とのお付き合いがない場合は当社へご相談ください。

大まかな流れ

●友人、知人、会社関係(各種団体)へ死亡通知をします。
●隣近所に挨拶をします。
●町内会長にご挨拶をして、町内会の連絡をおねがいします。
●両隣は直接挨拶に出向いてください。

大まかな流れ

●納棺の作法
1、家族・親族一同、数珠を持ってご遺体のある部屋に集まります。
2、一同合掌礼拝をします。
3、旅支度をします。
4、ご遺体を棺に納めます。
5、故人の愛用品を納めます。
6、一同合掌礼拝をします。
*火葬時に、燃えにくいものは柩の中に入れないよう注意。
*納棺の儀は、双葉葬祭でお手伝いいたします。
*湯灌の儀を行いたい場合は当社にご相談下さい。

大まかな流れ

●祭壇飾り、式場設営、葬儀関係手配など双葉で手配いたします。
●生花、供物、提灯、蓮華などの手配をいたします。
・ご注文は電話でもお受けいたしておりますが、FAXで依頼をお願いします。
・肩書、お名前の間違いのないよう確認してください。
●食事の手配(双葉葬祭にて手配いたしますのでご相談ください)
●通夜ぶるまい
●昼食(遺族、親戚、お手伝いの方)
●喪服の手配(双葉葬祭にて貸衣装を手配いたします)
・通夜の服装(男性・・略礼服、地味な服装、女性・・略礼服、地味な服装)
・葬儀の服装(男性・・喪主はモーニングか略礼服、女性・・黒無地紋付)
●霊柩車(宮型、マイクロ型)の手配
●供車(バス、タクシー)の用意
・火葬場へ行かれる方へは事前に連絡してください。

【火葬場へ行く際の確認事項】
1、行く人数の確認
2、何台かの車に分かれていく場合は、乗車する車を決めておきます。
3、喪主(または代理)は位牌をもって霊柩車に乗ります。
4、骨箱、遺影など持つ人を決めます。
5、火葬場にて待機かいったん帰宅かを決めます。
*待機の場合は飲み物、食事の準備が必要

大まかな流れ

●道案内(指差し)の設置(必要な矢印看板は、当社でご用意いたします。)
●下足場の設置
●駐車場の確保(当式場ご利用の場合は、当社でご用意いたします。)
●通夜供養の準備(当式場ご利用の場合は、当社でご用意いたします。)
●天候に応じて、テントの設置
●天候に応じて、カサ立ての設置(当式場ご利用の場合は、当社でご用意いたします。)
●冬場においては、暖房器具の設置(当式場ご利用の場合は、当社でご用意いたします。)

大まかな流れ

●会葬礼状、会葬御礼品の数を決めます。
●焼香順位を決めます。
【 焼香順位の一例 】
1、喪主
2、故人の連合い
3、喪主の妻
4、孫(喪主の子)
5、故人の子供
6、故人子供の配偶者
7、故人の兄弟(伯父伯母)
8、以下 親族
9、一般会葬者
*御当家の家族構成により順位が変わります。
●弔電拝読の順番を決めます。
数が多い場合は、読み上げる弔電を選びます。
後は、以下同文で肩書、お名前だけを読み上げます。
●柩の持ち手を決めます。
親戚の男性に、柩を霊柩車まで運んでいただきます。(6名程度必要です)
●位牌、遺影、ご遺骨箱などの順位をきめます。

大まかな流れ

●司会進行の確認は開式の約1時間前に行います。
●葬儀 式次第 葬儀の式次第は、宗教や会場によって多少異なりますが、
一般的に次のような順序で進められます
1、遺族、親族、参列者着座
2、導師入場
3、開式の辞
4、合掌拝礼
5、読経
6、弔辞拝受
7、弔電代読
8、遺族代表挨拶(喪主挨拶)
9、導師焼香
10、喪主、遺族並びに一般会葬者焼香
11、閉式の辞
12、お別れ
13、出棺
●席順・焼香順を決める
・席順は喪主、遺族、近親者が祭壇に向かって右に着席しその反対側に友人、知人等が
座ります。
・焼香は喪主、遺族、近親者と故人とのつながりの濃い順に行います。
●受付の確認
●会葬者への挨拶の確認

大まかな流れ

●骨あげは、火葬場係員の指示に従っておこないます。

大まかな流れ

【初七日法要】
●日程と人数を決めます。 亡くなった日から7日目にとり行いますが、諸事情により7日目より前に引き寄せる場合もありますので、お寺様とご相談ください。
●返礼品、料理・飲み物、お菓子、お布施の準備
●ご寺院に、会食の席か別室で「お布施」をお渡しします。 火葬の翌日、寺院にご挨拶に伺い「お布施」をお渡しする場合もあります。


【49日法要】
●日程と人数を決めます。 亡くなった日から49日目にとり行いますが、諸事情により49日目より前に引き寄せる場合もありますので、お寺様とご相談ください。
●忌明け御礼のお返し、料理・飲み物、お菓子、お布施の準備
●納骨は、一般的に49日法要が済んだ後になります。

大まかな流れ

【初盆】
●日程と人数を決めます。詳しい日程につきましては、お寺様とご相談ください。
● 返礼品、料理・飲み物、お菓子、お布施の準備
● 提灯をご用意ください。(当社で承っております。電話 0120-913-493)

【年忌の数え方】
亡くなった月・日の翌年の同じ月・日に一周忌を おこない、その翌年に満二年目に三回忌を
おこないます。


一周忌 翌年
三回忌 満二年目
七回忌 満六年目
十三回忌 満十二年目
十七回忌 満十六年目
二十三回忌 満二十二年目
二十七回忌 満二十六年目
三十三回忌 満三十二年目
三十七回忌 満三十六年目
五十回忌 満四十九年目